>>262
ありがとう

>>263
ありがとう
あまり重い話を書き込んではいけないと遠慮してたけど、
おそらく来年のうなぎの日には父はもういないと思う……
特養の看護師さんに覚悟しておくように二週間前に言われた
この夏を越せるかどうかも怪しいんだ

以前、大腸癌の疑い濃厚と書いたけど、冬に血尿がひどくて入院して、
二十年前の前立腺癌の後遺症で出血してると分かった
そして、その一か月の入院で、高齢の父は体力も認知機能もすっかり衰弱してしまったんだ
今にして思えば、苦痛が大きい大腸癌の検査や治療は受けなくて正解だったと思う
今も特養の看護師さんには、病院で栄養チューブや胃ろうにつなぐより、
特養で自然に逝くほうが父にとっては楽だろうと言われて、そうしようと思っている