めぐみの森治療院は利用者1名でも足りるのに利用者5名と大幅に人員過剰にされた
治療院勤務で採用されたフルタイム勤務の利用者2名は社長から酷い対応をされ退職するように仕組まれた
八木貴志社長は「他に働き口のない障碍者を働かせてやっている!嫌なら辞めろ!」と利用者を怒鳴り付ける始末