浪速少年院(大阪府茨木市)について


制度改正の平成12年頃から外国人の10代少年が収容されるようになりました。
そして、令和3年頃から喫煙および放火の罪で収容される子どもが増加し、当院に強制入院された子どもら3名が言うに大阪府高槻市か大阪府茨木市の精神障がい者で喫煙者から幾度もたばこをもらっていることが判明いたしました。

その喫煙者は社会福祉法人withもしくはNPO法人フェルマータの社会福祉施設に通所されている精神障がい者と聞いております。
(精神障がい者はいずれもイニシャルKさん)


なお、大阪府警察に被害届を提出したのは、この浪速少年院に放火容疑等で強制入院させられた少年3名中2名の保護者で、少年らが言うにクラマチがうちの子にたばこを与えたことによる被害届だそうです。