2022年の横浜市での研究によると、幼児期にASDと診断された168名の児のうち成人になった時(24歳位)の社会参加状況は、

サポート無し就労が15.5%
サポート有り就労が28.0%
大学、大学院が7.1%
授産所施設通所16.7%
障害者施設利用29.2%
どこにも通っていない3.6%
だったそうです。https://twitter.com/adhdsavetheplan/status/1752615357565858284
https://twitter.com/thejimwatkins