私は状態が良くなり(同じ先生に)境界例と書かれなくなったという話です。
性格を変えるに近いくらい頑張りました。
でも例え境界例が抜けてないにしても境界例特有の察しとか他人を見抜く力がついて回避の仕方も身に付いて生きてく上で支障がなければ境界例は別に持ってていいんじゃないんでしょうか?と思います。
特有のしつこさ完璧を求めるとかも仕事や語学習得に向ければけっこうよい結果を生むと思ってます。
境界例=基地外みたいな固定観念を持ってるのなら変化せずで成長はしないでしょうね
いかに自分を冷静に分析して悪いところも見つめて自分のために生きやすく改良していくかです。
自分を褒めて肯定力を少しずつ、成功体験で少しずつ「できた」を認めていけば自信感も何も出来なかった時期と比べれば実感を感じることができ変化が出てきます。