>>365の意見は野狐禅だな
江戸時代中期の禅僧の白隠禅師ですら
「大悟十八回、小悟数知れず」だというのに

そもそも切れば血が出る糞袋(生身の肉体)を抱えて生きてるのに
自我がなくなった、煩悩が消えた、というのはあり得ない
禅語で「時々に勤めて払拭し 塵埃を惹かしむ莫れ」というのがある

すでに魔境に陥ってるとおもう。
「一度や2度の悟り体験や宗教体験にとらわれずに急いで通り過ぎよ」って言ってるぞ昔の偉い人は