北杜夫が躁うつだったのは有名。名称の浸透に貢献したが
「明るい」とか「軽い精神病」と思われるようになったのは残念。
1型も2型も社会生活ができなくなることもあることや
鬱期に何ヶ月も寝たきりになることが知られてない。