ゴミ袋の中で発生させて逝ったタレントさんを思い出す

>タレントの清水由貴子さんが21日、静岡県小山町の墓地「富士霊園」で死亡しているのが見つかった。49歳だった。

静岡県警御殿場署によると巡回中の霊園の職員が、清水さんを発見したのは21日午後1時半ごろ。
亡き父親が眠る霊園内の、父の墓前で倒れていた。すでに息はなかったという。

清水さんの頭の下には洗面器の入った黒いポリ袋があり、密封したバケツの中で硫化水素を発生させ、吸い込んで、自殺したとみられる。
【2009年4月22日】