>>21
同じく。
クリーニング屋の工場アシスタント業務のA型に通所している最賃と求められる労働力が釣り合っていない。
週2回のクリーニング屋から返って来た工場内制服を各障害者社員のロッカーにセッティングするのと制服の検品。
それから焼いたクッキーの枚数と包装袋に詰めたクッキーの枚数を毎日管理。
クリーニングから戻った制服のセッティングと検品は大したコト無いけれど、問題は製造と包装封入済みのクッキー枚数管理。
製造は毎日いろんな種類合わせて6000枚以上焼いてるし、封入済みのも2000枚以上ある。
私の管理がしっかりしないと製造予定がおかしくなるのでプレッシャーが半端ない。
職業指導員から生産枚数管理のイメージは口頭と紙に書いた簡単な図で説明してはもらったが、「あなたの好きなようにデータ管理してね。」と言われる始末。
他の先輩利用者はこの仕事を知らない。
また職業指導員から「枚数管理ができるようになったら、生産予定もやってもらうから。毎日夕方やってる事務所の流し台掃除と、皆が工場で被った帽子・使った台拭きや布巾の洗濯はもう一切触んないで!帰るの遅くなるから!流し台の掃除なんて毎日やらなくても死なないし!洗濯物の屑取りも別に屑着いててイイから!」とも言って来た。
強迫観念がウズウズする。