限界超えて頑張ってるのに平気だと思われてて辛い。隣のひとば何にもわかってくれない。こんなに鈍感だったのか。
彼氏が仕事忙しくてきてくれなかったときに、おんなじくらい遠いのに弘前まだ来てくれて、君とは一心同体だよ。妻子とも別れるからねっていってくれた順彦にしとくんだった。キモい指導員たったけど。やってる最中に母親が訪ねて来なかったら、逃げ帰って終わってしまうこともなかったのに。何言っても聞いてくれたお人好しで都合よかったんだよな。