>>50
個人的にはパーソナリティ障害の要素も強いように見えるけど、知識と自覚は一応ありそうなだけに余計に怖いんでしょうな

普通は困り感がもっと強くて生活上どうにもならないとこまで追い詰められてたり、本当に精神や身体を病んで受診するもので
共感性に欠けるとされるASDと言えども、同病相憐れむような共感の情が互いの間に流れてるものだが
彼には切迫感や悲壮感みたいなものがほとんど無いから、よっぽど余裕こいてられる状況なんだろうね