手帳用診断書(日常生活能力スペック)の見方について
【1】まず日常生活能力の判定のところ
a 出来る
b おおむねできる
c 援助があればできる
d 出来ない
として、aからdまでの個数を数えます
例 a1個、b1個、c2個、d4個
【2】次に日常生活能力の程度の数字を見ます
例 (3)
これらを合わせてa1b1c2d4(3)という風に書きましょう