認知行動療法はやはり数年がかりで治療していくものなのですね…

体のあちこちにあるツボを手で押さえるタッピングという方法を取り入れた療法を最近始めたばかりですが、先が遠いと思うとちょっと気が滅入りそうです

しかし、その反面、手帳が手に入るならそれでもいいかなという気持ちもある

人にトラウマを植えつけるくらいの酷い言動あるいは原因になりうるものがどういったものなのか、そしてどういった体の事象がフラッシュバックとよばれるのかを子どもの学校の授業で取り入れたら、少しは日本の精神疾患者は減るのではないかな?と思っています

少なくとも自分は、もっと早くに、フラッシュバックが自分の体に起きていることを知りたかったです