俺「すげぇ!これが巨乳職員ちゃんちかー!」
俺「スーーーーーーッ、ハーーーーーッ」
俺「やべーーー!!興奮してたらウンコしったくなってきた!巨乳ちゃんちのトイレかりよう」
俺「すぶすぶぶちゅぶちゅぐちゅ!!うわあああ!!くせぇーーーーー!!!」
俺「におい消しはあるけど、このくささは本格的に消しとかないとバレるな!!あっ、そうだ、香水をかりよう」
俺「うわ、今のトイレいっぱいボタンがあるなー、ウォシュレットどれだよ。とりあえずこれ押してみるか」
ーーーーーブシューーーーーー
俺「うわあああ!!顔に水が!!」
ーーーーーべちゃべちゃーーーーー
俺「しまった。床に糞が垂れた。急いで香水を」
ーーーーーバタバターーーーー
俺「いっぱいあるなー、どれがいいか、とりあえずこれ」
ーーーーーべちゃべちゃーーーーー
俺「くそがっ!!部屋にまで糞が垂れた。香水の出番だ!」
ーーーーーぶしゅーーーーー
俺「うわあああ!!余計にくさくなった!!」
俺「なんじゃこりゃーーーーー!!!俺が歩いたところが糞尿まみれじゃないか!!!」
ーーーーーガシャーーーーー
俺「やべっ!香水を落として割っちまった!」
俺「いてぇ!!!香水のビンの破片が足に刺さった!!ティッシュ、ティッシュと」
俺「のわっ・・・!!!巨乳ちゃんちが糞尿と血まみれと異臭で大変な事に!!!」
俺「怪我したし、けつ拭いてそろそろ帰るかな」
ーーーーー6時間後ーーーーー
巨乳ちゃん「あー、今日も大変な仕事だった。とっとと寝る準備を」
ーーーーーガチャガチャーーーーー
巨乳ちゃん「( ・◇・)?・・・!」
巨乳ちゃん「なんじゃこりゃーーーーーー!!!!!!!!wwwwwwww」
完