断りもなく無断でヤらかした擁護くんをすぐに現れたレフトが全力で(一人で・擁護くんは逃げた)庇った。
今回も擁護くんはチャチャをいれることはあってもレフト程は庇わないはず。
擁護くんはスマホなので長文で理屈を書くのがめんどくさいからである。