ハングマンだと、下がる時に位置がずれて首の下の方が締まって苦しい。足も着きそう。
もやい結びの輪を作ってから頭を入れると、輪が大きすぎて意識が落ちにくい。
考えたのですが、もやい結びに頭を入れた後、鏡をみて輪を小さくする。
輪に頭を入れたまま、結びつける部分を巻き結びで、壁に貼れるシールみたいな鏡をみながら、
巻きつける。
これが難しいのですが、ハングマンともやいの中間のような感じもするのですが、
どうでしょうか。
もやい結びも巻き結びも、かたむすびをプラスすると強化されるんですよね。
鬱がひどくて、思考力と気力がなくて、色々と難しくて。
このスレでスリップノットを知りましたが、ハングマンとどう違うのでしょうか。