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IQ120以上の社会不適合者 13

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1優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/05(木) 18:48:33.90ID:9wbHGxnk
語りましょう。

前スレ
IQ120以上の社会不適合者 12
※前スレ
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/utu/1597115325/
2優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/05(木) 18:53:57.76ID:v6PoxU3t
>>1
発達障害は甘え
自己愛からくる自己中心的な被害妄想を現実と思い込み、周りに八つ当たりする加害者
自分の直感を200%信じこむ自信過剰人間
そんなに直感が優れているなら、そんな人生送ってないだろうに、そこすら気付けないアホ

発達障害は気付いてくれ
お前らは被害者ではなく加害者なんだよ

お前らの存在にそこまでの価値はない
自分は特別なんだ、すごい存在なんだと思い込んでるから被害意識強くなるんだよ
早く気付け
現実に戻ってこい
2020/11/05(木) 18:57:56.37ID:9wbHGxnk
糖質制限中
2020/11/05(木) 18:58:28.22ID:9wbHGxnk
検査スレの人こっちこっち。ここなら語り放題。
2020/11/05(木) 19:24:34.86ID:1PZQeje6
【麻薬取締法違反】札幌ひばりが丘病院 麻薬帳簿を紛失 病院が会見
https://youtu.be/z74t2JPxUcw
2020/11/05(木) 20:36:31.08ID:W8JiiWgU
重複スレ立てんなボケ
2020/11/05(木) 20:40:01.06ID:lKiAYJLH
>>4
こらこら。これ以上は高IQ民が迷惑するからここ作ったからそっちにきて書きなさい。WAIS占いとか自称でもいいから誰でもおいで。語ろう。

【WAIS】ウェクスラー成人知能検査を語る36【IQ】
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/utu/1603802025/

誘導しておきました。ご迷惑おかけしております。
2020/11/05(木) 21:12:28.93ID:9wbHGxnk
勝ち負けじゃなく語る中で気づかせてあげたかった。続きがないということは気づいたってことかな?その方が彼にとっても傷が浅くて済む。

語ることで傷ついても自分に見えなかったものが得られるかもしれない。これって素晴らしいことだよ。恥はどんどんかいてもいい。何もかもが答えが出るわけじゃないから論法としておかしい部分について指摘することはあってもそれぞれの考え方に誰が正解とかそんなものは一つに絞れない。

語ろう。ごったまぜにして新作料理を作るみたいに素材持ってきて思考の鍋を囲もうではないか。質素なので全然いいんだよ。
2020/11/06(金) 19:59:56.21ID:SYig3ryi
>>8
そうだよお前の負けだ
2020/11/06(金) 20:03:54.39ID:+0fWq9uh
また勝手な思い込みをw
お前の負けだよ
2020/11/06(金) 20:48:57.60ID:kpyv5YkR
>>10
そうお前の負け
2020/11/06(金) 20:51:27.86ID:+0fWq9uh
>>11
お前の負けだよ
2020/11/06(金) 20:56:14.92ID:+0fWq9uh
横棒w
2020/11/06(金) 22:02:35.10ID:iMRwz042
勝ち負けよりも話題の方がいいな。勝ち負け以外にも考えていることあるだろう。
2020/11/06(金) 22:09:28.67ID:+0fWq9uh
そうそう
2020/11/07(土) 08:38:26.98ID:FjiDG527
本スレはこっちです。私は12のスレから排斥されてしまったのです。ある一定以上或いは以下の感覚をもつ人間がそうやってコミュニティから除外されるのを差別といいます。

12スレは実験スレとして認めますが、実験結果としてそちらが本スレと認識されてそれぞれが無意識な差別に加担している事実。自分にとってはやはり他の多数とは違うということが明らかになったということなんですが、これに別段喜びもなく悲しみもなく。

ジョナサンの飛ぶ空には一羽のカモメも見当たらず。それは心地よくもあり孤独でもあり、ここまで風まかせに来たら今更海の近くの岸壁に降りて群れる気もしない。空と海がどちらが上とか下とかそれもなく宇宙の方が帰るべき海で、自分はやはり地球人のいう宇宙人。火星の人類学者とまでは言わなくても観光旅行中か迷子か。

通信手段は言語を用いますが僕の言語は皆さんの使い方と違ってそのまま読んでも多くは伝わりません。より多くの波長を受信可能なうえ、それらの使い方を感覚的に自分の中の装置で変換できる受容器がなければ理解不能。だからこそ多くの人に気付かれずに近い仲間に対してのみ反応するこの信号を発することができる、いわば宇宙の海を泳ぐ白イルカ、いや白鯨か。普通の人間には何言ってるかわからんのです。それが証。多少幅は持たせて引き上げたり、自分を見つけてもらう要素も含めています。
多くの人間に影響がない信号なので取り締まるルールすらありません。自然の中の未発見のやり取り手法は未発見のまま。
2020/11/07(土) 11:04:05.99ID:RojKv6X6
>>16
こういうイメージかな?
https://img.hmv.co.jp/image/jacket/400/65/0/9/489.jpg
2020/11/07(土) 11:11:46.60ID:FjiDG527
>>17
イトマキエイとかマンボウなんかもそういった特殊な通信をしているのかな。物理的にではなく精神的に捉えた場合に地球規模とか人間規模、体内の細菌たちとそういう大きさの考え方が変わる。大きくもあり小さくもありどちらでもない。

一つのものを見るときにそれ自体に名前をつけてそこだけに着目すればそれ以外と分ける事ができる。でも、モニターに映る人もよく見ればその境界は一つ一つの液晶パネルの色の違いであり背景も着ている服も実は平面で繋がっている。モニターの外にどこまで繋がっているか知覚できないのは自分の世界観の限界。伝わるかな。
2020/11/07(土) 13:49:25.25ID:RojKv6X6
認知された世界はすべて「変換」されたものであり、個人の意識では存在の本質に直接アクセスできないってことかな
でもその個人の迷える意識にしか自分と物質界のリアリティは無いし、困ったね
2020/11/07(土) 14:29:25.18ID:FjiDG527
>>19
これで思った通りに伝わったらきっと面白くない。遊びとしては少しずつ正解らしいものが見つかって喜んだり悩んだりの繰り返しがちょうどいい。遊ぶ時には忘れなきゃいけないこともある。

精神と物質に分けたいわけじゃないけど言葉にして伝えるためには今あるみんなが共有できる名のあるものにできるだけ細かく分けなければいけない。さらには狙いを定めてアタリをみる釣りみたいなもの。魚が水の中から出て胃袋に消えたりお金に変わっても結局は何も変化しない。
でも遊ぶ。手品ショーや遊園地で満足するために必要なこと。忘れて夢中になること。
2020/11/07(土) 14:50:14.65ID:RojKv6X6
「自分は自分以外のすべてからできている」っていう言葉があるけど、純粋な認識主体(アートマン)にとって、
知覚による時間や空間的属性の事物、記号的な言葉やイメージ、観察から推論される原理や法則、etc.
この「私」さえ含め、すべては変換されて創出されたものでしかない。

幻に振り回されずに、存在の原点に達したい一方で、変転するその創出を聖なる遊びのように楽しむ感覚も持ちたい。

・・・ってことなのかな。
2020/11/07(土) 16:30:12.66ID:FjiDG527
快の体験後にそれを再現したいとき、または苦痛を体感した後にそれを再現したくないとき。

考えるって行為自体は夢中になっている時もするけど悩みとは全然違う。また苦しみや不安の中で必死な時の瞬間的な判断とも違う。余裕がないと熟考できない。ただ快や不快のどちらでも刺激がなければ考えは浅くなる。

僕はよく同じ板の検査スレに顔を出すけど、深く考える余裕はあまり無さそうにみえる。それはみんなに余裕がないためだろう。噂を持ちよって考えている真似をして心を落ち着けている。本当はもっと考えられるはずの人も溢れ余る他人の情報に溺れて深く考える事ができていない。

僕が考えているのは孤独を感じた事がきっかけ。その絶望と恐怖は思考するに動機としては充分。遊ぶ限り考える。思考と実践の繰り返し。その楽しみのサイクルが上手く回り出した。
2020/11/07(土) 21:34:21.08ID:NcfYrjMv
>>12
そうお前の負け
2020/11/07(土) 21:34:41.20ID:NcfYrjMv
>>16
そうお前の負け
2020/11/07(土) 22:22:00.49ID:FjiDG527
死を迎える時にそれまで蓄えた知識や経験のほか財産など多くのものを失う。そのことを惜しんだり悔しがるよりも僕が思うに、人間が生きている間に子供の時のような遊び心を喪失してしまうこと、これが死よりも怖いことじゃないかなと感じる。

記憶がなくなることに関しては記憶を無くしたこと自体を自覚しなければそれほど怖いものではない。記憶を無くした後の自分を今の自分が想像するから恐ろしいのであり、記憶を失ったことすら自覚できない自分にとってそれがどこまで恐ろしいと感じるかどうかは飲んで寝て次の日何も思い出さなくていいあの現象を考えればどうということはない。

酒も好んで飲まなくなった。飲めなくなったのではなく飲まないほうが楽しめるという機会が多くなってきた。寝るより起きていたいような感覚は恵まれているのかもしれない。ただ、僕は睡眠が大好きだ。夢は自分にしかない最高のエンタメ。頭にあれこれ詰め込んだ人の夢ほど楽しいと思う。
2020/11/07(土) 23:07:22.01ID:FjiDG527
適度な空腹感は脳を目覚めさせる。
昔の人たちは雨の日が続いた時にどんなことを考えたのだろう。備蓄できなかった人たちは寒い夜をどう過ごし何を考えながらどうやって生き残ったのか。

食べない習慣は食べ続ける習慣より脳が生き生きとする。食べ過ぎている時に少し食べないだけで体中が動かなくなり力が出なくなったのは脳が無茶を学習していたに過ぎない。イスラム教の断食や祈りの動作は健康を維持し脳を活動させるためには理にかなっている。
かといって僕は哲学も宗教もそんなに興味がない。寄り道して散々迷った挙句に気がついたら同じ道で見かける人たちが大勢いるのだ。その類似性が面白い。答えがあるわけでもないのに似通ったものに落ち着く。宗教なんかはそれにあれこれデコレーションしたようなもので僕はそこが受け付けない。洗練されたほうが好きだ。

禅か近いかなと思ったこともあったけど、新しく注目される時には不要なものがびっしりついてくる。自分で追求したほうが自分に合っていて、それは当然のこと。動くと筋肉がついてしまう。僕も動物だなと思う。虚しくもあり、それを楽しんでいる自分も認める。
2020/11/08(日) 04:09:38.87ID:knVocBHO
>>17の画像については、「生命」っていう、我々を存在させ、今も現に駆動している現象の事を考えたんだよ。
遺伝情報による物質の秩序化の拡大っていう、反エントロピー現象だよね。
どこに向かっているのかも、そもそも向かう先があるのかどうかもわからない闇雲な現象。

最初の生命はおそらく浅い海で発生したんだろうけど、それは宿命づけられてたみたいな「例外の発生」を伴ってて、
結果として、それが次々と存在の可能性を拡大・拡張させることになった。
例えば、絶対的な死の世界だった陸上への進出とかね。生命現象の最先端は、常に少しでも死の領域へと進もうとしてて、
死への指向性みたいなものがあるね。だから人類は次に真空の宇宙空間への進出を渇望するのだっていう考え方があるけど。
まあそんなことで、宇宙の海を泳ぐマンタの画像に、生命という現象の孤独な長い旅、みたいなイメージを感じたんだ。

クジラは海中の音波でコミュニケーションをとるけど、それは数千キロの距離の伝達が可能で、だから彼らは海洋という
一つの水環境の中で、タイムラグはあるけど全員が常につながっている状態だって聞いたことがある。そうなったらもう、
インターネットどころじゃなくて、種として一つの存在みたいだよね。マンタはクジラじゃないけど、まあ、そんなイメージもあった。

君の特異な感覚も、我々が知らない秘密の通信路みたいなのを通って、ヒトという種の、さらには生命というもっと大きなものの
共通のストレージにつながって、共有されて、夢か何かの形でみんなに再配信されて、この生命のドライブに一役かったらいいね。
受信料はタダでね。
2020/11/08(日) 08:24:45.30ID:0nag/IKV
>>27
レスさんくす。
とりあえず短く最後の冗談に笑った後、真面目にそれについて答えて本日の活動に移るよ。
伝達は皆様の受信料というカネではなく、愛情や友情、まあ信頼は全てお金が必要ない。お金を必要とするものは僕はまた別物として見ている。無性の愛が人間同士だけでなく他の現在人間が生命と名付けて尊ぶふりをしているもの以外にもあり、それらが繋がっていた。

いち個人はそこに生かされていて、無性の愛のようなものでその環境に存在できる。人間はそれをもっと狭い世界に浸り、生命だとか人と人とか同じ国籍とか同じ偏差値とか小さな小さな囲いを作って自分の小さな力と頼りない意思が反映される程度にまで世界を縮めてしまっている。物や金に操られ自分自身をも失い、世間体とか社会のルールによってのみ生かされていると錯覚してその上に何重にも重なる大きな仕組みに対し感じることすらできなくなっている。

郷土の風景、変わりない山の頼もしさや地元の鳥の鳴き声、刈り取った草の香り、その地特有の肌寒さなど繋がりは自分を包む空気や夜空の星々にまで及びその他もあるだろうに広過ぎて知ることすらできない。ここに受信料のような見返りは求められない。それらはただ存在してその中で繋がっているのみ。生かされているのは確かだけど生きろと言われたわけではない。自分にかかる引力が地球の大きさを思わせるし、実はこの世のコマ送りは少しはやい乗り物に乗ればあっという間に別世界に飛べることも知っている。

つづく
2020/11/08(日) 08:25:14.52ID:0nag/IKV
>>27

つづき

同じように並走して軽くおしゃべりしながら公園を回ってもその二人は刻々と変化して連続を錯覚した物同士の意識はやはり自分の中にのみ繋げておいてみてそれを一つの時間の流れだと錯覚する。一刻一刻さよならを言っているようなもの。そこに金銭の受け渡しなどあったとしてもそれは何の価値もないもので、ネットやスマホの先輩とも言える存在。便利さの裏にある毒によって見事人間の生活に入り込み人間を良くも悪くも変えてしまったお金。仲介業みたいな本来はなくても良いもの。

お金に限らずそういうものの見方をもとに戻して行くと人間に見えなくなるかもしれない。僕は文字を捨てられないが利用はするようになった。変われないもの変わらないものはせめて自分で理解して利用する立場になること。そうすると人間だけの歴史ではなく宇宙をも包括するもっと大きな流れに素直に乗ることができる。そのほうが僕はやっぱり落ち着く。居心地がいいのはありのままにあることだな。

おわり
2020/11/08(日) 08:31:31.94ID:0nag/IKV
一つ付け加えておくと、短文長文について。
それって人それぞれだけど毎日なにか本を読むものにとっては5chに長文などない。文字を読むことに慣れていたら5kmのジョギングは短距離みたいなものだ。
そこに上に書いた伝達が関係する。
読める人にのみ送るメッセージ。これは暗号でもある。それが昔の格差を固定していたのは間違いないが、全てをどこかの基準に合わす必要もない。今はたった数行も読めない人向けにTwitterや YouTubeがある。それでも理解度が及ばなければそれは仕方がない。誰かのお好みの文体に統一する必要もなし。これで読める人は読んで返せるんだから無線通信みたいで楽しいよ。

ぬるぽ
2020/11/08(日) 10:54:47.34ID:Op9U+HBF
>>30
アスペのおまえのは文ですらないわボケ
2020/11/09(月) 00:46:17.56ID:/eRukBgo
>>31
しっかり内容読めているよね。頑張って読んでくれてありがとう。おやすみ。
33優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/09(月) 11:19:41.23ID:P2M/mFlQ
お、スレおもしろくなってるやん
いいぞもっとやれ
2020/11/09(月) 11:29:47.47ID:qk543UxC
駄文ならある
2020/11/09(月) 19:07:39.97ID:nepWtlM3
>>32
もう起きてこなくていいよ
2020/11/09(月) 19:49:12.66ID:GsnoZT9r
IQなんぞ社会では何の意味もない
皆んなと仲良く「当たり前の事」が出来てやっとスタートライン
2020/11/09(月) 20:34:20.95ID:/eRukBgo
>>35
捻くれた目覚ましだこと。それがなくても起きてるよ。語ろう。

湯に浸かる文化と知能の高さの関係について。古代にまで遡って想像してみてくれ。サウナもそれに当たるかな。とにかく自律神経にはたらきかけるもの。スパイスもそのひとつ。インド。

タバスコっておもしろい。なんの目的であれを作り続けたのか。七味のようなものか。
2020/11/09(月) 20:35:38.37ID:/eRukBgo
>>36
それはみんなと仲良くするルートを選んだ人たちのスタートライン。そのルートを選べない人もいる。別のがあるというより自分が決めるものだね。
2020/11/10(火) 17:44:22.84ID:bykpwnGk
>>37
起きてくんな
2020/11/10(火) 19:49:01.75ID:2wLiJPZ6
>>39
僕は君のそれが優しさだと思っている。案外外れてないよ僕の予想は。
2020/11/10(火) 22:06:05.64ID:2wLiJPZ6
来いよベネット!
2020/11/10(火) 22:14:27.89ID:9zPVlyed
言葉とお金は似ているね。どちらも実在する「そのもの」じゃなくて、「割り付けられた記号」だ。
人間の頭の中で、具体的なソレに対して、言葉の場合は「意味」が、お金の場合は「(数字化された)価値」が割り付けられてる。
そしてそれは、頭の中で割り付けられて一体化してるだけじゃなくて、なんとびっくり、取り外して外に出せるんだ。

物質界に出された言葉は文字として物質化される。お金の場合は貨幣として物質化される。体から出た様々なモノが物質化しているように。
そしてなんと、言葉もお金も他人と交換できるんだ。つまり、なぜか誰よりも先に共通に存在していたということ。いつどうやって始まったのか誰も知らない。

ついでに言うと、どちらも生き物でもないのに人間の手を借りて勝手に増えようとするよね。
ウイルスは人間に宿って、勝手に人間をウイルスの製造機にしちゃうけど、言葉もお金も、元は物質じゃないくせに、人間に宿って、
人間をそれらの製造機にしちゃうよね。宿られた人間たちの幸せなんか知ったことじゃない。どんな大富豪もアジテーターも、単なるコマだ。

たまには言葉やお金みたいな「割り付け」を頭の中から追い出して、世界そのものを見てみたいけど、それはかなわぬ乙女の祈り。
2020/11/10(火) 22:39:13.22ID:2wLiJPZ6
読みたいのに酔っ払い過ぎて全部が横に流れてしまう。明日読むから。ありがとう。
2020/11/11(水) 01:36:12.08ID:gMnouTod
酒は程々にな。馬鹿になるぞ
2020/11/11(水) 05:35:49.45ID:gqGsvedA
>>42
こんな感じだな

『ヨハネによる福音書1章1-4節』
初めに言があった。
言は神と共にあった。
言は神であった。
この言は、初めに神と共にあった。
万物は言によって成った。
言によらずに成ったものは何一つなかった。
言の内に成ったものは、命であった。
この命は人の光であった。
2020/11/11(水) 07:42:57.72ID:S+tWOGwd
>>45
人間の「内なるもの」が、外の世界で確固たる物質として出現しているという点では、言葉=お金=糞・小便だろうね。
本人が勝手に生み出したものじゃなくて、先に存在したものが宿ってきて、製造機にされちゃう点では、形而上的ウイルスみたいだ。

グローバル経済だかなんだか知らないけど、人間がで巨大なカネ製造機の部品としての意味しか持たなくなる時代に、新ウイルスが世界中で猛威を振るう
(それも最も経済発展著しい地域で発生したヤツが)ってのは、暗示的な気がする。次は人間がイデオロギー製造機にされるんだろうか。それがつまり政治か。

ドストエフスキーの『罪と罰』に、“パンデミック”が描かれてるね。
「彼は大斎期の終わりと復活祭の一週間を、ずっと病院で過ごした。そろそろ回復しはじめてから、彼は、熱が出てうなされていた間の
夢を思いだした。病気の間に彼はこんな夢を見た。全世界が、アジアの奥地からヨーロッパヘ向かって進むある恐ろしい、前代末聞の疫
病の犠牲となるさだめになった。ごく少数の、何人かの選ばれた者を除いて、だれもが滅びなければならなかった。顕微鏡的な存在であ
る新しい旋毛虫があらわれ、それが人間の体に寄生するのだった。しかもこの生物は、知力と意志を授けられた精霊であった。これに取
2020/11/11(水) 07:43:38.19ID:S+tWOGwd
りつかれた人びとは、たちまち憑かれたようになって発狂した。しかし、それに感染した人ほど人間が自分を聡明で、不動の真理をつか
んでいると考えたことも、これまでにかつてなかった。人間はかつてこれほどまで、自分の判断、自分の学問上の結論、自分の道徳的な
信念や信仰を不動のものと考えたことはなかった。いくつもの村が、いくつもの町が、民族が、それに感染して発狂していった。みなが
不安にかられ、おたがいに理解しあえず、だれもが真理の担い手は自分ひとりであると考え、他人を見ては苦しみ、自分の胸をたたいた
り、泣いたり、手をもみしだいたりした。だれをいかに裁くべきかも知らなかったし、何を悪と考え、何を善と考えるかについても意見
がまとまらなかった。だれを罪とし、だれを無実とするかもわからなかった。人びとはまったく意味のない憎懇にかられて殺しあった。
おたがいに相手を攻めるために大軍となって集まったが、この軍隊はまだ行軍の途中で、突然殺し合いをはじめ、隊列はめちゃくちゃに
なり、兵士たちはたがいに襲いかかり、突きあい、斬りあい、噛みあい、食いあった。町々では一日中警鐘が乱打され、みなが呼び集め
られたが、だれがなんのために呼んだのかはだれも知らず、ただみなが不安にかられていた。みなが自分の考えや、改良案をもちだして
意見がまとまらないので、ごくありふれた日常の仕事も放棄された。農業も行なわれなくなった。人びとはあちこちに固まって、何ごと
か協議し、もう分裂はすまいと誓うのだが、すぐさま、いま自分で決めたこととはまるでちがうことをはじめ、おたがいに相手を非難し
あって、つかみ合い、斬合いになるのだった。火災が起こり、飢饉がはじまった。人も物もすべてが減びていった。疫病はますます強ま
り、ますます広まっていった。全世界でこの災難を免れられるのは、新しい人間の種族と新しい生活をはじめ、大地を一新して浄化する
使命を帯びた、数人の清い、選ばれた人たちだけだったが、だれひとり、どこにもこの人たちを見かけたものはなく、彼らの言葉や声を
聞いたものはなかった。」
(岩波文庫から引用)
2020/11/11(水) 18:38:06.98ID:QKU2a975
>>36
ここ来なくていいぞ?
2020/11/11(水) 19:12:15.22ID:xWxrpTDh
>>48
個人の自由だぞ。
2020/11/11(水) 20:12:33.96ID:S+tWOGwd
ツァラトゥストラ君は二日酔いか?
2020/11/11(水) 20:37:43.64ID:HxHq3jYz
>>40
そうだよ
熊澤英一郎の父親と同じ心境だね
2020/11/11(水) 21:15:02.74ID:xWxrpTDh
>>50
誰だろう、それ。
僕はまた酒で二日酔いになりたいな。吐くまで飲むということができなくなった。上手にお酒を飲むようでそれだけ若くなくなったということでもある。
2020/11/11(水) 21:15:58.49ID:xWxrpTDh
>>51
その人と同じ心境は誰にもわからない。だから違う。ただし、君の言いたいことはわからなくもない。
2020/11/11(水) 21:24:28.70ID:xWxrpTDh
>>46は引用が多過ぎるね。
本当にそれを使うに適切かどうか。言葉選びも同じだけど、引用は使い方が上手くなければ下手でも自分の言葉で語るほうが伝わるかもね。

>>45のような聖書もその他誰か偉人の名言格言も有名な言葉の一部を置いて自分の意見をデコレーションする使い方には個人的に反対。誤解のないように一応書いておくが、>>45がそうとは言っていない。

他人の知恵を借りる時はよく注意しなければいけないってこと。誰かのデータを持ってきて貼り付けるソース貼り職人みたいなの検査スレにたくさんいる。あれは自分の言葉ではないし、自分に言葉がない時に仕方なく応急処置的に用いる表現方法。
だから表現としては未熟なのかもしれない。
2020/11/11(水) 23:11:32.69ID:S+tWOGwd
>>52
ヒゲのおじさんが作ったお話に出てくる人だよ。
やたら生命が充足してて、確信に満ちてて、市民社会ボケして衰弱に気づかない民衆を叱咤啓蒙するんだよ。

若くなくなったそうだけど、君の嫌いな、他人の言葉を借りて語ると、「人は成熟するにつれて若くなる」らしいよ。
2020/11/12(木) 05:58:18.32ID:cmeIn8rr
>>55
どうして二日酔いなの?
2020/11/12(木) 09:05:01.17ID:lA8Tf7hB
>>56
>>43に「酔っぱらい過ぎて」って書いてあったからだよ
2020/11/12(木) 18:20:21.31ID:cmeIn8rr
>>57
それは昨日の>>56でありいつも長文書いてる僕だよ。いつも来てる。短いと判別つかないか。
2020/11/12(木) 20:30:58.55ID:cmeIn8rr
他人がどんな世界をどのようにみているのか一度でいいから体験してみたい。
2020/11/12(木) 20:52:03.41ID:Tv9kmwhR
>>53
俺にはわかるよ

だから同じ
2020/11/12(木) 21:56:57.64ID:cmeIn8rr
>>60
それもわかったつもり。細かいけどね。
2020/11/13(金) 01:05:41.07ID:p8G01MFN
自分の心すらよくわからんからな
2020/11/13(金) 08:07:18.93ID:mI5nJHCn
大昔は人口の割に賢い人が多い希ガス
生きてるだけですごかったんだろうか
2020/11/13(金) 19:38:35.00ID:+yS958/V
>>63
すぐに死に繋がるから知恵を絞らなければ生きていけなかった。今は社会を作り出したので恵まれた環境であれば、あまり頭を使わない人たちも生きていける。

自分の考えを持たずに簡単に情報によって操作されてしまうような人たち、それはつまり社会制度と経済をまわしていくための道具として存在するような人たちのことで、規模が大きくなったから頭を使わずに生きていける人たちが増えた。

働くことで経済をまわしてくれるし、増えたほうが税金が集まる。巨大なお金が動き続ける中でおこぼれを吸いながら生きていく少数の賢い人たちのために他があるともいえる。動かされる側は自分たちの自由な意思とある程度の安全を与えられ、その中で生きる。吸われて無くなる分や自分が操られていることは知らないまま一生を送ることができる。
2020/11/13(金) 20:06:39.18ID:nNDQNR/j
>>64
結局は「生命」っていう現象が起きてるだけだよ。生命にとって「強さ」とは、賢さでもなく腕力やケンカの強さでもなく、
貪欲さや徳の高さでもなく、生命をつないでいく能力だよ。
衆愚と少数の賢者と、どちらがどちらの養分になったのか、人類滅亡まで結論は出ないよ。
そしてたとえ種として敗れたとしても、結果として別の有望な種のためになったのなら、生命にとってはそちらの方が有意義だということになるだろうし。
コロナ下でしみじみそう思う。
2020/11/13(金) 20:40:40.63ID:+yS958/V
>>65
結論はいつでも出せる。出す必要がないし、人間が主である必要もない。生命を現象として捉えることができるならその辺り理解できるはずだぞ。
それとも僕と違う感覚なのかな?

自分自身が世界を知覚するなら自分自身のためにいつでも結果を出して自分自身のためにそれを道具として使うことはできる。
2020/11/13(金) 20:56:10.29ID:XY8o7XQB
>>61
ちがうよ分かってる

バカのお前にはわからないだけ
2020/11/13(金) 20:57:00.89ID:XY8o7XQB
>>62
お前がバカなだけ

>>63
ハア?
バカしかいなかったぞ
2020/11/14(土) 01:07:28.23ID:/Oe/dsMa
過酷な環境の方が遥かに頭を使う
文明もそういう場所に偏っていた
現代人のほとんどは昔なら死んでたはずの人だろうけど数だけはすごいから偉人が大量にいてもおかしくない
2020/11/14(土) 07:46:24.62ID:+umHnlwR
アフリカの鎌状赤血球の人たちは、ヘモグロビンの「異常」で平均寿命も短いし不健康なんだけど、
そのおかげでマラリアに強いんだよね。こうなったら、何が「障害」で何が「進化」なんだか。

「同性愛者以外は死に絶えちゃう病気が流行って、人類絶滅の危機」っていうコメディを考えたんだけど、どうだろうか。
「発達障害者以外・・・」とか「統合失調症以外・・・」とか「社会不適合者」のロシアンルーレット。
2020/11/14(土) 12:24:28.33ID:8QWsQxV1
>>69
偉人って僕ら一般大衆にはその偉業の成果の詳しいことのごく一部も理解できない。誰かが一般大衆にも納得させられるように簡単に、さらに簡単に、そこらの人間でもわかるように表現を変えて我々はその偉人伝やら名前と偉業功績を数行の文章とイラストで理解したつもりになれる。

賢い人はそのへんにたくさんいる。わからないのと外に関わりを持たないでいるだけで、分かり合えるもの同士は知る機会さえあればそれである程度仲間だと分かり合える。
2020/11/14(土) 12:29:48.26ID:8QWsQxV1
>>70
人類なんて早かれ遅かれ滅びるからあんまりそこには興味ないな。アメリカ映画のCMみたいに人類史上って言葉が全く大きなものとは思えない。
僕は自分が人であることを認めた上で他のものに拡張してのんびりしたい。その一つが空間。記憶とも結びつく。その代わり他の人たちからはほとんど見えなくなるが、世界は不安になるくらい拡張される。

その入り口をいくつか体験してきたが、あともう少しなのか自分自身でそれに達する自信だけはある。既に成し得ているならそれに気付くことができていない。

見慣れた景色や今も動いている全てのものが懐かしいmovieのようにただ再生されているだけのようなそんな気持ちになる。僕はそういった作品の中に入り込むゲームをしているうちにそれがゲームということを忘れるほど熱中していただけなのかもしれない。
2020/11/14(土) 12:47:16.31ID:+umHnlwR
問:偉人伝から何を読み取るべきか。

答:偉人伝を参考にした偉人はいない。誰の真似でもない生を生きたから偉人になった。
2020/11/14(土) 13:05:43.73ID:BS1pns98
>>68
バカなだけなのはお前だ
心理学とか知らないバカ乙
2020/11/14(土) 14:03:50.71ID:8QWsQxV1
>>73
それに対する追加。
偉人になる必要はなし。
周りが偉人として見ているに過ぎない。
2020/11/14(土) 20:06:17.48ID:AUIgndtf
>>69
過酷な環境なんて体力が必要なだけだバカがw

>>70
ただの多様性だ
生物はそうやって進化してきた

>>74
バカなだけなのはお前だ
心理学とか知らないバカ乙
2020/11/15(日) 18:08:09.42ID:Nn8YLPZP
改良した野菜を自分の体で実験しているんだけど今回のはなかなか効くね。こりゃ量を間違えると完全な毒だわ。

死がちらつく感覚は楽しい。生きてるって感じがする。この刺激は本当に癖になる。ものを食べることの楽しさ忘れてない?本当に口に入れてどのくらい安全?

それからこの毒に打ち勝つ身体中の全抵抗力を発揮して身体中で戦を起こす。戦の後には勝っても負けても綺麗な花畑と清い小川がせせらいている。真っ暗闇のトンネルは今晩でしょうな。
2020/11/16(月) 08:26:03.70ID:Lffj7WXC
100年後人類がまだ存続しているなら学校の歴史の教科書には
今についてのどんな説明が書いてあるかな

20世紀初頭、ドイツの科学者マックス プランクが量子科学の扉を開けた

その後のww1に続くww2
戦争、金、産業、科学
アポロが月にとび
スペースシャトルが少人数短期間の宇宙生活を人類にもたらし
スペースシップ事業は国家的事業からやがて営利目的の民間企業に移行した
化石燃料につよく依存する地球内貨物移動の発生と激化
環境保護団体の自発的誕生
叫ばれる化石燃料の枯渇、気候変動と地球内環境の急激な変化
干ばつ、多雨、ハリケーン、台風、巨大地震、巨大津波による大規模災害
不可避的な自然破壊によりもたらされた人災
地球内人口の増加、食糧難、インフラ問題
全人類のイニシアティブを持つ少数の限られた人びとと、それ以外の人びと
プランクの偉大な発見によりもたらされた近代量子科学はまた
機械的な接触作用に強く依存していたそれ以前の情報伝達手段を
ごく短期間のうちに劇的に変化させた
2019末頃アジア大陸東部に端を発したcovid-19の地球規模の流行は
近代情報網により迅速にその情報が全地球上に拡散され
人びとの心に不安をもたらした。。。
2020/11/16(月) 21:56:33.84ID:btW593LC
人間として社会の中で生きるととてつもない孤独が襲ってくる。自分がそこから抜け出たと思い込んでいる間は孤独なんてものはない。
ここにきてこうして書き込む行為も孤独が生み出す。
遊びは1人ではできそうなものだけど実際一人では成り立たない。
たくさんの人と関わりながらも一部分でしかやり取りできず自分から出せるものは相手には理解できない。この虚しさ。

それを考えたら夢はすばはしい。自分の人生経験と思考によって新しい回路が刺激される。今日も音白い夢ガチャ期待。起きている間に自分の心の中で話してくるもう1人の自分もまた孤独から救ってくれる。これも社会なのかな。夢も心の中も。
2020/11/17(火) 00:08:11.23ID:8wTrY0za
自分で認識している「自己像」の制作。他人に対して示している「対外的な自分」の制作。

膨大な無意識的領域から、意識的、無意識的に編集される「自分」の発生が、すでに「社会」の第一歩だよ。

言葉がすでに社会や他人のインストールだ。他の動物にない、第三者の視点での自己認知機能が、デフォルトの社会性なんだろうね。
2020/11/17(火) 01:34:18.16ID:NBshI+3z
自分を特別視しすぎだな
知り合い以外は興味すらないだろうから景色の一部だよ
人間社会は他人との関係にルールを作り、ギブアンドテイクが成り立つようにしてるもの
そこに感情という非合理かつ厄介なモノがあるから面倒なだけ
2020/11/17(火) 21:55:17.01ID:sYTTE8MG
土を整えてやればたとえ実りが悪くても腹と心は満たされる。自分が欲するものをどのように集め出すか。
ハーブの場合はハーブ自体が幸せな環境よりも過酷であるほうが人間にとって質の良い成分が得られるのでは。

経験的に放置して分けいるとキノコを必見できる土は美味しいハーブが取れる。
2020/11/17(火) 23:10:27.10ID:sYTTE8MG
部屋が寒くても雨風しのげて包まる毛布の一つもあれば幸せだね。ヨモギを摘んでくるか?そんな時に学校で一度も習ったことのないようなデフォルトで内蔵されている感覚が目覚める。そのくらい食って死と隣り合わせなんだよ。海藻はいい!
84優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/18(水) 02:08:08.60ID:+9K0Fx6t
>>66
言ってることすごくわかる
>>65さんとは違う者だけど
自分と似た考えの人なんてなかなか見つからないと思ってたから嬉しい
85優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/18(水) 02:25:02.21ID:+9K0Fx6t
確かに食でそんな風に生を感じたことは生まれてこの方経験なかったけど、本来はその通りだね
おもしろいこと気づかせてもらったわ
86優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/18(水) 03:48:27.16ID:dgOT41D+
タンスにゴン
87美魔女
垢版 |
2020/11/18(水) 06:11:28.48ID:dgOT41D+
チコノス定理から選択公理に移行する時の証明を教えてくらさい
88美魔女
垢版 |
2020/11/18(水) 06:21:25.45ID:dgOT41D+
ヒルベルト数学の第一原理のプルバキ公理論教えてくらまい
89美魔女
垢版 |
2020/11/18(水) 11:35:21.24ID:dgOT41D+
今、公認会計士、税理士の勉強するか
公務員試験の勉強するか迷うよね

公務員就職では本当に何も残らないデメリットがあります
公認会計士、税理士は過程が途方もない感じがして
90美魔女
垢版 |
2020/11/18(水) 14:39:54.31ID:dgOT41D+
6.7.1.9.23.40.73.?

756.675.335.165.?

7566.5434.294?
2020/11/18(水) 16:07:11.96ID:SkVdelG5
>>81
自分を特別視しない視点って誰の視点なんだろ?
2020/11/18(水) 16:26:05.24ID:Xrnfmd4m
(っ'-' )╮ =͟͟͞͞💣💣💣💣💣💣


(っ’-‘)╮ =͟͟͞͞💩ブォン
2020/11/18(水) 16:27:06.25ID:Xrnfmd4m
糞スレテロったったw
94美魔女
垢版 |
2020/11/18(水) 19:05:09.69ID:dgOT41D+
大日如来=三輪明宏
2020/11/18(水) 19:08:06.83ID:fMEnoM5r
>>85
別視点、縮尺を変えて世界を見るとたった一つの世界なんてありえない。自分に合った視点を持ち、周囲を取り巻く環境のルールやパターン解析を遊びとする。

最近は誰も他人に関心がないから風になった気分で街を歩く。風邪にご注意葛根湯。
2020/11/18(水) 20:59:06.81ID:ENcsF3iJ
>>65
生命などというくくりはない
2020/11/18(水) 21:11:23.82ID:fMEnoM5r
>>96
ないと思えばない。あると思えばある。
全ては繋がっていて境界がないともいえる。
あの天国夢見心地の気分と多幸感を味わい過ごした経験があればこれらは簡単に理解できる。
理解するというよりも人間の前の先祖たちの脳にすでに仕組まれていたようなもの。
2020/11/18(水) 21:31:09.45ID:fMEnoM5r
海外旅行が爽快なのは自分を誰も評価しないところにある。誰も自分を知らないところで目に入るもの全てが赤ちゃんの目に映るように刺激的。
観察しているとなかなか面白い行動の大人も散見される。
99優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/18(水) 21:59:41.89ID:dgOT41D+
この世は幻
100優しい名無しさん
垢版 |
2020/11/19(木) 00:25:02.98ID:XrnqAv5C
>>97
天国を見たことありますよ
2020/11/19(木) 03:56:58.67ID:ywMj5FJ5
>>91
「しすぎ」と書いたでしょ?
そういうのを誤った二分法という
しすぎに対するのが0?
白黒思考されてもそんなこと書いてすらいない
普通の人間には自分を特別視しないことは無理だが、バランスというモノがある
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