中学生のときは言語化できないような不安感で死にたかった
解決方法が分からなくて逃げ場は死にしかないと思っていた
社会人数年目のときは理由のはっきりしたガチ鬱で死にたかった
自分の能力が追いつかない仕事、しかもブラック企業になんて勤めるもんじゃねーな

読書は好き
大衆文学というのかフィクションが好み
大抵は娯楽として読むんだけど、とある一冊だけは実用性もあると思っている
ガチ鬱のときにその本から得た知識に助けられた