精神科デイケアでは、いじめやいじめ隠蔽がよくある。
特に、発達障害の患者はいじめられやすい
デイケアの平均年齢が高い中、若い患者が入ってくるとそれもいじめが発生しやすい

だが、精神科デイケアの患者は、発達障害や軽度の知的障害で、上手く被害を説明できず、助けを求められない事がよくある
そういったケースは、「供述弱者」と言い、司法でもそれに対応した「司法面接」というノウハウが広まっている

精神科デイケアに行くよう、精神科医に指示された発達障害の患者は、まず、精神科医にいじめが怖いから嫌だと主張しよう。
それでも、行く羽目になったら、いじめ対策をしましょう。

いじめ事件では、「論より証拠」なので、まず、録音機を買いましょう。
amazonで3000~5000円で売っています。
金がないから無理、という人は、スマホに録音アプリをインストールしましょう。

日記も、自分でつけた物でも証拠になるので、習慣化すると望ましいです。
紙の日記の方が証拠能力が高いです。
日付と事実関係のみを書く形式が良いです。
5W1Hに気を付けて、日記をつけましょう。