60歳児の続き。
ノンバーバル行動は文脈によるけど、60歳児の自己愛性人格障害者は、私をターゲットにし始めた時は、
一緒に座る時、警察の人間でもできない座り方をし始めた。
こちら側を向き、睨みつけながら大きく開いた肘と膝で挟み込むように、距離を詰めて座りだした。(別に親しい訳でも喋る訳でもない。)
そして大きくゲップを繰り返す。