764、767は、辞表を出してから、手帳を取る申請をし、後日退職し、
失業保険を申請すると同時に障害年金を申請するという、
よく考えてみたら特殊な事例でした。
それぞれ、自分のパターンで調べてみてください。

また、ハローワークに提出する、働くことができるという診断書は、
障がい者雇用やA型作業所に限るというものなら、
その後また働けなくなったと診断書を2回も提出する必要はありません。

厚生3級すら絶対通らない診断書を書く医者って、ひどいと思いましたが、
手帳3級はなぜか取れたので、今はそれだけで満足しています。