【自己愛の思考パターン】

自己愛性人格障害者の根本的な思考
ターゲットに「自尊心を満たしてくれる」「いつでも、おとしめられる」ことを要求してきます
何か外で自分の自尊心を傷つける事があったらターゲットに会い、マウンティングやターゲットの人格否定をするなどして傷ついた心を癒します

そんなクソしょうもないことにターゲットは利用されるんですよ!!
だから自己愛と関わるなんて暇つぶしにもなりません!時間の無駄です!!

そして、会った時はすごくフレンドリーな感じがします

ターゲットと会った時に自己愛は「ターゲットに会えて嬉しい!!(やった。ターゲットを痛ぶることでやっと自分の傷ついた心を癒せる)」と考えています

フレンドリーな雰囲気をかもし出し、ターゲットに安心させようと考えています

そして、ターゲットが安心したと思った時にマウンティングを始めます

また、会話の合間に同情を売ったり、情けを求めるなどやり方がまるで詐欺師そのものです

ターゲットの髪型や服装、行動、口癖を真似るという珍妙な事をします
それは嫉妬心からくるのか、独占欲からくるのか、非常に気持ち悪いです

しかもその姿勢はいつまで経っても変わりません
「どうやったらターゲットを洗脳できるか」しか考えられません
彼らにとっての向上は、「より強度な洗脳」です
だいたいこれらの繰り返しです
人として何の面白みもありません