>>677の者だけど年金の更新診断書を既に現在出して結果待ちになってる人の場合について年金ダイアルで聞いてみました
例えば二級の人が等級維持の1年更新、2年更新になった場合は更新の始まりの起点日は今年の更新月から計算する事になるらしい
つまり今年の4月とかに年金更新月の人は提出して結果が一年更新に決まったら来年の4月になったら次の更新の診断書を出さないといけないとのこと
今年の4月が更新月で等級維持の2年更新に決まったら、これまで通り今年から計算しての二年後が更新になる
つまり今年、もう早まって出した人は出さなかった人に比べて一年間分の診断書代金が損したような状態になる