大小比較などの概念理解が通過できるかどうかでその後の知的発達の行方がわかると書いてあった
大小比較が年齢相応で通過できているなら知的な予後に関してはいいのかもしれない
アスペルガーや発達障害の子もこれが出来ないらしい
一般人の思う知的能力のありなしと医者の見方って違う
普通の人が漢字や数字に執着してる子を見て「知的障害はなさそう頭だけはよさそう」
幼児期に本に執着して暗記してる子見て「聡明」って思ってても
多分時には医者から見て知的障害・自閉症って言われたりする
最近話題になってたのは理解力の低さと視野&関心の狭さのダブルパンチで常識が身に付かないのが発達障害者だってやつ