年末はただでさえ切羽詰まった気持ちになるのに親が恐怖で恐怖で仕方なかった
父親には毎朝敬語で挨拶しないといけなくて、正月もおはようございますってちゃんと言ったんだけど、聞こえてなかったのか、何か言うことないのかってものすごい怖くすごまれた
あ、正月の挨拶をしないといけなかったのかって、消え入りそうな声でおめでとうございます…って言った思い出

毎朝父親が起きて二階から降りてくるのが恐怖だったけど、それからは正月は発狂しそうなくらい怖かった

もう本当に支配する者とされる者の関係が成立しているので、怖かったしトラウマがひどい