自分は自己愛から嘘つかれたのが原因で三角関係になってた時期があったんだけど
旧の方を格上扱いにして新の自分は格下扱い
目の前で見せつけてきて酷い恥をかかされたこともある

「お前はあくまで格下なんだぞ」って
言動面でも見せつけておきたかったのだろうけど、人としてあり得ない事だった
最初はそっちからコナかけて宝物のようにチヤホヤして来たくせになw
相手いるのに聞かれたら場当たり的に嘘ついてずっと隠しててさ…
こういう嘘は自己愛の中じゃ何故かついてもいいことになってるんだよなー

一度格下にランクされると覆ることはまず無いらしく、焦った旧の方が自爆して別れることになってからも
新の自分の格が上がるわけでもなく、結局ずっとセフレや二号やキープ奴隷みたいな扱いだった

そして何をやってもコイツは逃げないと見るや、ドSの本性をガンガン出してくる
自己愛本人が勝手に作った役割と「台本」を押し付けてきて、こっちの本質など全く見ちゃいない
理想の台本やキャラ割りから少しでもズレると不機嫌になり無視する

こちらが純粋な愛情に基づく言葉や誠実さをいくら尽くしたところで向こうに響くことはない
常にガラスのハリボテを相手にしてるかのような不毛さ
(「不思議の国のアリス」の途中のパートがいつも思い出される、あの一方通行さ加減)

結局その深い深い絶望感と現実に直面して距離を置くことになったんだけど
あの人格で今も無事に生きられてんのかなーとは思うね…