>>693
なるね>>668のリンク80ページに
�I インチュニブの投与を勝手にやめないよう指示してください。急な中止により,反跳現象として血圧及び
脈拍数が投与前値より一過性に上昇する可能性があり,海外においては高血圧性脳症に至った例の報告も
あります。そのため,投与を中止する際は,その影響を最小限に抑えるためにも,原則として3日間以上の
間隔をあけて1 mgずつ,血圧及び脈拍数を測定するなど患者の状態を十分に観察しながら徐々に減量して
中止してください。

>海外においては高血圧性脳症に至った例の報告も
恐ろしや