まぁ本やらカウンセリングやらで軽快する程度の連中はここにゃいねえわな
無理に治すと考えるよりどう恐怖症と付き合っていくか、もう一生もんだと思って生活こなしてるよ
こんなもんそうそう簡単に治りゃ苦労しねーよ。
ただまぁ若くて一人の時間が多かった頃より妻子いて仕事に忙殺されてる今の方が幾分マシにはなってる。他に考えること多すぎて気が紛れるんだろうな

嘔吐恐怖から会食恐怖併発したクチだけど息子の吐いたもんとか躊躇なく掃除したあとふつうに晩メシ食ってる自分に内心えらいぞと褒めてあげてる
他人からしたら当たり前のことだが