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生活工夫25 ワッチョイ無スレかな

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266 優しい名無しさん sage 2019/03/08(金) 06:51:16.99 ID:McPUPErv
脳みそのこと少しだけ勉強してみた
なんか間違ってたらゴメンね
とにかくセロトニンが全てを握ってることは分かった

◇ノルアドレナリン
怒りと恐怖の感情、不安、注意、集中、覚醒、鎮痛、瞳孔拡大、血管収縮、発汗などの作用を起こし、
ワーキングメモリの働きがスムーズになって思考や意識が活性化する神経伝達物質。
緊急時や仕事中に活躍する。
・過剰分泌…ストレスにより乱れている状態。イライラする、落ち着きが無くなる、攻撃性が増す。
⇒一定量のセロトニンを規則正しく出して働かせることで脳全体のバランスは整われる。
・分泌不足…ストレスが長引くことにより生成が追い付かなくなる状態。
⇒無理なスケジュールや人間関係を見直し、呼吸法などの自分に合うメンタルケアを習得すると吉。

◇ドーパミン
ワクワク楽しい時、達成感が得られた時、褒められたり認められたりした時に分泌されて快感や幸福感を与えてくれる神経伝達物質。
意欲や動機付けに深く関わる。
・過剰分泌…興奮状態に陥って攻撃性が増す、幻覚や妄想を見る、快楽を得すぎて依存症に繋がる、などの悪影響を及ぼす。
⇒一定量のセロトニンを規則正しく出して働かせることで脳全体のバランスは整われる。
・分泌不足…意欲や興味、好奇心が減退し無気力に繋がる。脳の黒質という部分のドーパミンが減少するとパーキンソン病を発症することもある。
⇒日常的に運動を習慣付けることで補うことができる。

☆セロトニン神経
睡眠と覚醒に深く関わっている。
ストレスを受けるとセロトニン神経の働きが抑制されて脳内のセロトニン分泌が落ち、寝起きが悪くなって自律神経が乱れ身体の不調を引き起こしたり、
抗重力筋への働きかけが弱まって姿勢や表情が悪くなったり、些細なことで痛みを感じたりする。
ノルアドレナリンやドーパミンに影響する。