1
ベンゾジアゼピン系(非ベンゾは除く)は多かれ少なかれ筋弛緩作用があるのに、デパスだけ整形外科で出るのはなぜかと思ったら、保険適用の関係か。

2
俺は既に認知症であり、これ以上認知症の進行がしようがないと医者に言われた。

3
睡眠薬は「眠気が翌日に残る」という副作用があるが、これって、単に睡眠時間が足りてないだけってオチじゃないのか?

4
薬剤師が「同じ作用時間の薬を2つ以上出す医者はよく分からない」と言ってた。そうなのか?
寝つきだけに難があるの人場合、「アモバン+マイスリー」みたいに、超短時間同士を出す場合もあるし、中途覚醒に難がある人の場合、「サイレース+エバミール」みたいに似たような作用時間の薬同士を出すことはあるだろう。
アモバンとルネスタの同時処方は、別の意味であまり無いだろうけど。

5
「アモバンは苦いけど強い」「ルネスタは苦味は弱いが効き目も弱い」というのが一般論だが、俺はルネスタのほうが苦いと感じる。また、どちらも、噛み砕かない限り薬自体は苦くないので、「後から来る苦味」ってやつだろう。
私見だが、アモバンで苦味を感じる人は離脱症状が出やすく、感じない人は離脱症状が出にくいのだと思う。

6
飲酒運転が社会問題になる中、飲酒自体が取り締まられないのが不思議で仕方ない。

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脳神経外科 医療法人財団報徳会 西湘病院
http://www.seishou.or.jp/section03.html
>1: 24時間体制で救急診察を受け付けております。
>小田原市は脳卒中疾患(脳梗塞・脳出血・くも膜下出血)においては県下19市町村のなかで、死亡率がワースト1位になっています。近年、急速な高齢化に伴い、脳卒中疾患による働き盛りの死亡、要介護者の増加が大きな社会問題になっています。

神奈川県小田原市は悲惨なんだなw

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往診ってどうやったらお願いできるの? 別途費用ってかかるの?

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睡眠薬は高所での使用は危険なので、睡眠薬服用時は旅行に大幅に制限されるのが残念。
(飛行機の場合、機内標高は最大2400m。国際線は皆この数値。国内線でも羽田札幌くらいの距離はこの値。羽田大阪くらい近距離だと1800mくらい。基本的に標高2000m以上での睡眠薬は危険なので、飛行機に乗るのはあまり芳しくない。ちなみに標高2400mは富士山五合目とほぼ同じ。箱根大涌谷で1000mとちょい、富士吉田市街地で800mとちょっと)。)

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「作用時間が短いほうが依存性が高い」というのが睡眠薬や抗不安薬に、広義にはリボトリールも含むが、ベンゾの改良型である非ベンゾは、作用時間が短いのに依存性はベンゾより低い。どういうこっちゃ。

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半減期にしろ作用時間にしろ、製薬会社が発表してるのって、何ミリ基準なの? 例えばマイスリーでいうと、5ミリの場合なのか10ミリの場合なのか。

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人間、睡眠薬を飲んだところで1日に眠れる時間に限度はあるかと思いきや、『ツレがうつりになりまして』無印では、P48で、ダンナさんが昼も昼もひたすら寝てる。それまでの不眠が嘘かのように。描写からして睡眠薬を使ってる様子もない。人間って1日20時間寝るのを続けるのもできるんだ?