>>605
あなたのお話は納得できます。
今は毎日ごはん一杯程度の糖質で抑えてますが、所謂ケトンではなく、
食費と栄養と控える頻度や量をストレスに感じない程度の糖質量の塩梅で食事内容を決める
こちらの方が痩身という意味では効果はないですが、精神的に楽で昔よりストレスを感じないです
ケトジェニックは、私にとっては大変なストレス生活でした。
ケトン体質にする、という内容は
やる人によっては私のようにハードルが高過ぎて逆効果になる気がしてなりません
付き合い、金銭的な事、メニューのマンネリ、糖質摂取を怖がる
糖質を取らない事に固執するとこのようなデメリットが一度に降ってくるので、、、
家族と食事を取ってる場合も一人だけ別メニューになるし、一緒に食べては他のメニューを見せつけられ満足感が無くなり
かと言って別々で食べると疎外に感じる方もいらっしゃると思います
バランスを考えてほどほどなのが大半の方にとって良い気がします
栄養療法ついてはその研究されている方のやり方などを見てるわけではないので私が結論つけられませんが
ケトジェニックに関しては経験の元、否定的になりますね
続けられないし反動が大きい
とても精神的に良いとは思えない

>>607
このスレの>>472とかですよ
このレスに対しては「いやいや私は逆にメンタルやられたけど」が本音です
55キロから始めましたよ。そこから18%引いてください
ちなみに30代女です
やってたのは去年の五月から今年の4月終わりまでです
メニューを考えるダルさ、食費がかさむ辛さ、付き合いに乗れない心苦しさ、飽きて食事が嫌になる悲しさ、糖質を摂る事の怖さや罪悪感
そういうの諸々が嫌になるんですよ
例えばスシローもダメ、丸亀製麺もダメ、マクドナルドもダメ、ラーメン巡りや食べ歩きもダメ
ローソン以外のコンビニの足も遠のきます
パンは見ない、ご飯も見ない、パスタも見ない
自分だけ別メニュー、乾杯のビールも断り、食費に糸目はつけない、そのような生活が苦じゃない方ならケトジェニックで宜しいかと思います
でも、日本で円満に文化的に生活するのであれば大半の方にとってはそのような生活自体が受ける恩恵以上のストレスになるのかなと思います