ベンゾ依存問題なんて、オーソモレキュラーが1960年代に勝っていれば起こるはずもなかった。その�C

ポーリング博士 (現代化学の父) オーソモレキュラーの創始者の片方

アインシュタイン(現代物理学の父)と並ぶ20世紀の大賢者
核兵器を生み出した現代物理学は、簡単に言うと、相対性理論と量子力学
(アインシュタインの相対性理論とハイゼンベルクの量子力学)
ポーリング博士は量子力学を化学に応用した先駆者でノーベル化学賞(1個目)

地上核実験に対する反対運動の業績によりノーベル平和賞を受賞した。(2個目)

分子生物学の草分けの一人とも考えられている。
ワトソンとクリックが1953年にDNAの生体内構造である「二重らせん構造」を発表する前に、
ポーリングはほぼそれに近い「三重らせん構造」を提唱していた。(3個目は惜しかった)

後年、大量のビタミンCや他の栄養素を摂取する健康法を提唱(オーソモレキュラー)
薬物療法アメリカ精神医学会から無視され続けた。
精神病を完治できるのは、もちろんオーソモレキュラーの方なのですが、過去も現在もね。

「元気はつらつオロナミンC」や定番の「C1000ビタミンレモン」
ビタミンCの入った美容液など、今では美容健康方面で盛んです。

※ワトソンとクリックは、神格化されています。
DNAの二重螺旋構造を示したこの論文は、古くから知られていた遺伝という現象を、
具体的な物質的基盤をもった科学的現象である、と決定づけた。
その意味で、科学史上の記念碑的論文となる。(ポーリング博士惜しかったねw)

ベンゾ依存問題なんて、オーソモレキュラーが1960年代に勝っていれば起こるはずもなかった。その�C終わり 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)