ベンゾ依存問題なんて、オーソモレキュラーが1960年代に勝っていれば起こるはずもなかった。その�B-2

�Cホッファー博士のナイアシン療法は多数(6千人ぐらい?)の精神病患者を治癒させてきました。
現在でも多数の精神病患者が、オーソモレキュラーによってかなりの割合で完全治癒もしくは、
完全治癒に近い状態までに治っています。
(オーソモレキュラー医師の著作やブログやフェイスブックで治癒例が公開されています。大絶賛公開中です。)
たとえばこの本みたいな治癒例のまとめとか。→ ttps://www.amazon.co.jp/dp/4802094477
溝口blogとか→ ttp://orthomolecule.jugem.jp/
こてつblogとか→ ttps://ameblo.jp/kotetsutokumi/

�Dオーソモレキュラー精神科医の著作やブログでは完治例とかがバンバン載ってるけど、
普通の薬物療法精神科医(99%ヤブ)のブログなどで、完全治癒例がたくさん記載されているなんてことはありません。
(巧妙に私たち薬物療法精神科医は素晴らしいと、詭弁を使います。)

恥ずかしながら、ベンゾ減薬で苦しんでネット徘徊するまでは、ポーリング博士のことはあまり知らなかった。
ノーベル賞受賞者なのはなんとなく知ってたけど。(ガリレオ、ニュートン、アインシュタインと同じくらいとは知らなかった。)

少しでも興味持ってくれたら、精神薬減薬断薬にオーソモレキュラーの減薬断薬法を取り入れることも検討してください。
こんな感じ→ttp://www.clnakamura.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/%e7%b5%b1%e5%90%88%e5%a4%b1%e8%aa%bf%e7%97%87/
ベンゾ依存問題なんて、オーソモレキュラーが1960年代に勝っていれば起こるはずもなかった。その�B終わり