>>314と>>316を読んでると、どうも「病人アピール」が激しいように読める
「いかに苦しいか」「こんなにすごい症状があるんだよ!」「こんな事も起きたし!」
って感じで、聞いてる方にすれば「それが何?」ってなる

症状は症状として、今、何ができなくて困ってるんだろうか?
極端な事を言えば、症状があっても困ってなければ医者にかかる必要はないよね
幻覚が見えていても、それは幻覚だとわかっているのでスル―すればよいわけだし

たとえば「幻覚と分かっていても、怖くて震えてしょうがない。悲鳴で周囲におかしく思われる。
これでは仕事に就けないので見えなくなるようにしたいがどうすれば」
「幻聴の性で集中力が落ちて資格の勉強ができない
薬で聞こえなくするとかできないか?それとも集中力を上げるしかないのか」
みたいに、目的をまず挙げて、それを行うにはこれこれの症状が邪魔で
どうしたら良いか、という流れで医者に訴えるのが良いと思う