発達障害者が主人公で出てる小説まとめて

「カンタ」石田衣良
「ぼくの守る星」神田茜 →ディスレクシア
「マルセロ・イン・ザ・リアルワールド」 フランシスコ・X・ストーク
「くらやみの速さはどれくらい」 エリザベス・ムーン
「夜中に犬に起こった奇妙な事件」 マーク・ハッドン →日本でも舞台化(森田剛主演)

自身が発達障害(アスペルガー)である市川拓司の作品では主人公が作者の発達障害の特徴を反映している描写が多く
特に「恋愛寫眞 もうひとつの物語」の里中静流(映画版の「ただ、君を愛してる」の宮崎あおいの役)に顕著に見られる