治らないこと頑張れと言われても、とかそういう問題じゃないと思うんだけど
アスペは相手の感じ方が絶対に想像できないけど、それでも毎回〜は駄目って言うのをテンプレとして覚えていく事はできるよね
いちいちそれ相手にして細かくこれは?じゃあこうだったら?とか嫌味に感じるようなやり取りするのに耐えれるほど愛情があるならの話だけど

ADHDはそもそも気持ちは想像出来るわけだから、衝動を抑えるためにどうするか、
相手はこういう事を言われると嫌なんだなって分かったら応用力もあるわけで

諦めるのはやっぱり違うと思うんだよね
必ず何か変わるわけで、治そうって意識
お互いの為に努力しよう妥協しようって意識があれば諦めの言葉は出てこない
これ以上どうにも出来ない傷つけ合うから別れたいって言うのもあると思うし分かる

でも、「もう傷つけないで」「残念ながらあると思います」は人の心がない
今回何に付いて傷つけて、どういう事でこういう発言は良くなかったねとか、気をつけるって言葉がないのが気になる