発達の中でも
「障害と言えども工夫を含めた一定の自助努力は必要だし有効でもあるよ派」と
「努力で良くなるんならそもそも障害じゃないんだよ派(極論とちゃぶ台返し好き)」
と居て、互いに相容れないのは知ってるけど
医者や医療従事者、福祉関係者も基本的には前者の考え方だからな
そこ完全放棄するんだったら治療意思がないってことで本来は通院お断り
現実には薬出すだけでも良いんなら…ってところで医者も妥協してズルズルが多いけど

後者は心理状態が良くなくて人生に疲れ切ってたり自暴自棄だったりの
悪い側の開き直り期みたいなもんで、そこにしがみつく時期も
人によっては必要なんだろうが、あんまりいつまでもは子供じみててマズイ
どっかで目覚まして脱却しないとな