おはようございます
昨日は、ドラッグストアで衝動的に「月桂冠 大吟醸 京の輝き 720ml 862円(税込み)」を
正月用に購入してしまいました

「ゲド戦記」は、面白くなかったわけではありませんが、期待値が高かったので…
元々有名で評判の良い原作に負けてしまったのではないのでしょうか…
河合隼雄の「ファンタジーを読む」という児童文学を紹介する本を読んだことがありまして
薄っすらと原作の内容を知っていましたので、あれっ???こんなんだっけ???って感じが
あって、モヤモヤしました(原作者は、激オコらしいです)
「ファンタジーを読む」では、確か「床下の小人たち」も紹介されていたはずです
映画の方「借りぐらしのアリエッティ」は、例のごとくHDDの肥やしになっています
楽しみにしていたはずなのに…積みゲーを増やしている場合ではないのですが…
またやってしまいました…今はヨドバシの「夢のお年玉箱」の誘惑と戦っています