>>903

では事実確認を
「アスペルガーは詭弁が多い」とまずお前。
「常識の基盤が異なるので詭弁でないかもしれない。詭弁とは決めつけないで欲しい」が俺。
「そういう主張はみんなの嫌われ者だ」がお前。
「なぜ嫌われるのか、詭弁や常識という言葉をよく使う人間は思考するのを嫌うのではないか」と俺。
補足として、中小企業の社長や中学校教師を例に出す(反論を受ける機会が少ない例として)
「高学歴のぼくちゃん凄い、ぼくちゃんを理解のは偉い人なんです、と言いたいだけ。典型的な詭弁だ」とお前。
「詭弁とは言えない」と俺。(そういうアスペの主張が頻繁にある⇒それは間違っている、というののどこが論理なのか?
これが真になるのは、「アスペが主張することはそもそも間違っている」という前提があるときだけだ。)

この展開で、何故こちらの方が、自分の主張の証明を先にするべきだと言えるのか?
まず、最初の「アスペは詭弁が多い」という主張に攻撃性が含まれるので、この証明が一番先にくると思うが。