>>756
回答ありがとうごじます。
自分が自分である確からしさを認識できる方法論をこれから真剣に探していきます。

>>757
示唆に富む文言言明に感謝いたします。
後進やスタッフを育てる立場としての理念と
大きな組織の1セクションという雇われる側としての理念との混乱
これが現在の私に感じられる問題です。しかしソレは概念的なもの認識です。
757さんが言われるような下位概念については何1つ思い浮かばない
という所が私の問題だと思うのです
と言っても、私が扱う患者さんは他院で診療拒否された何らかの障碍を持つお子さんです。
目の前で繰り広げられるママ友達の会話から学び取れる物はあるはずなのですが
ネクサス構造にすらならないのです。つまり
自己言及の記述において、それらの客観的事実は(患者さんとママ友たととの)
私という文脈には組み込まれないのです。困ったものです。
757さん。ありがとうございました。