昔、哲学之道というサイトがあった
そこで印象に残っているのが
内と外では次元が違い、違う次元のものを同じ次元におくと矛盾するというもの

自己愛性人格の障害と言うのは
自分というものを、他人から見た自分と混同しているところのなるのではないか
矛盾しているので本人は辛い
矛盾が周りでトラブルを引き起こす
矛盾しているから滑稽で、悪意の標的になる(面白がられる)
矛盾を支えるために、周りに存在する弱点をつついて解消しようとする

人間は視点を変えられる
頭の中で次元を超えることができる
それに気づけば、、、

次元の違いは、表と裏、内と外、高と低など
補完するもの
自分と他人は補完するもの
それが健全な普通の人なんだと思う

どう思いますか?