>>696
予測ですが(すみません)ダラダラ意味なく面白がって話をする先生もいるらしいのですが(患者さんにネックレス送ってた)
多分、わからない80%に意味があるのだと思います。
診察の頻度が書いていませんが、厳密に時間や回数を考えずに行うケースもあります。
多分数回の治療面接で相性の良さを医師の方が感じたのではないかな?696さんも素直に治療にむかっていたのでは?お互いに嫌悪感なく、相性が良いと医師が判断していると思います。
文章も素敵な表現ですし、先生の年齢がわからないけれど、先生の治療に適した患者さんだったのでしょうね。多分、696さんは自分をうまく他人には出せない、出さない。出したら社会通念に合わないことが多いとかありませんかね?
医師の方はそれをほぐすように、お薬だけではなく、自分を見つめたり、考えるようにしたり、面談で病状コントロールしながら、徐々に進んでいく治療をしていくのではないかな?