・テレビを見て大笑いして独り言。隣の部屋で。
・体調が悪いアピールばかりする。ちょっとした痛みのアピールが大げさ。他人の感情が読み取れない(読む気がない)ためこのくらいの事で一々騒いでいたら恥ずかしいという感覚がない。
・短気でキレる時は一発目でいきなり大声。自分で作ったルールらしき物を当然周囲も理解できているという認識のため躊躇ない激怒。
・一人でもキレてる。頻繁に。線に足を引っ掛けて「アァン!もう!」とヒスってる声がリビングから聞こえる。
・機嫌が良くなるのが早い。さっき「アァン!もう!」とヒスっていたと思ったら数十秒後テレビを見て爆笑している。
・低学歴で低収入なくせに「金持ちは心が冷たい」「大学に行く奴は周りに流されてるだけ」などと発言する。自分がなぜ低収入なのか過去の人生から関連性を持って考える事ができない。
・自分の職、行動、信念には異常に誇りを持っている。そして世間的に成功を収めている人間は見下す。惨めだという感覚がない。
・信仰している宗教の格言を恥ずかしげもなく台詞口調で言う。「宿命転換」「人間革命」「宇宙がなんたら〜」他にも長台詞まで。本当に死んでくれ。
・50を過ぎても道端で猫などを見かけると「あ〜んチュッチュッチュッチュッチュッ(舌を鳴らす音)」から入り喋りかける。経験から推測すると一人でもやっている。必ず。
・笑うタイミングがおかしい。俺が真剣に母親の落ち度を責める話をしていても「アッハッハッーwそんな事もあったかしらねーwゴメンナソーイ(笑)(←口尖ってるみたいなめっちゃムカつくぶりっ子女みたいな感じで)」
とドラマのコメディパートのような笑い方ができる。本当に鳥肌が立つ。
・当時20代半ばだったのにネックレスを万引きした経験がある。そしてそれを「お金が無かったから〜ササァ〜ッと・・・やっちゃった(笑)」
とこれまたむかつくドラマの台詞口調で悪びれる事なく語る。なぜ笑いながら語れるのか。
・絶対に謝らない。仕事の形式的な謝罪以外自分がどんなに悪くても世界中の誰に対して心から悪いと思ったことは絶対にないと確信をもって言える。

もっと色々あるしもっと書き連ねてやりたいくらいだけどとにかく謝らない事に関しては罪悪感とか義理とか温情とか妥協とか忍耐とか思考とか全てが欠如していてこれに全てが詰まってると言っていいほど狂ってる。