ママ、僕ね、女はソープランド専門なんだ。初めて行ったのが17歳の時でね、それから今までの11年間、ソープランド漬けの生活を送っているんだ。

もうプロの女だけ200人くらいの女の裸を抱いて来たんだよ。えっ、彼女がいたことはないの、だって?うん、僕は男女交際とかには全く興味がないんだ。

僕ってどうせ背が低くて太っていてブサイクでさ、女を好きになっても思いが叶わないに決まっているからさ、傷つく前に自分から諦めて引いているんだ。

でもさ、やっぱり素人童貞ってのもそろそろ卒業したいとは思っているんだよね。そこで相談なんだけどさ、ママが僕の素人童貞の筆おろしをしてくれないかな。

僕ね、ずっと前からママのことが好きだったんだよ。ママって色っぽくてボインだしさ、僕の理想の女性なんだよ。ソープランドではね、相手の女のことをママ

だと思ってよくプレイして来るんだよ。今チュウチュウ吸っているオッパイはママのオッパイなんだ、今フェラチオしてくれているのはママなんだ、今ペニスが

入っているオマンコはママのオマンコなんだって具合にね。ママ、今夜とは言わないよ、今度僕と一緒にホテルに行こうよ、ね。僕はソープランドでプロの女を

相手にみっちりと鍛えられているからさ、素人女のママを悦ばせるくらいワケないつもりなんだ。ママだって旦那と別れてから何年も男日照りなんでしょ。それ

なら僕といいじゃない。オマンコを何十分でも舐めてあげるよ。こんなイイんだって驚かせてあげるよ。ママ、今夜は取り敢えず僕の隣に座ってくれよ、ね。ママ

のオッパイや太腿を触らせて欲しいんだ。大丈夫、僕は女の裸は扱い慣れているからさ、強く握っって痛い思いをさせたりしないからさ。僕ね、ママのオッパイの

谷間が見えた日にはね、家に帰ってからそれを思い返して自分でこすっているんだ。ママのオッパイは大きくて最高だからね。さあ、そろそろこっちに来てくれよ。

こう言っちゃ失礼かもしれないけれど、触らせてくれるんなら2万円払うよ。ね、それならいいでしょ。よし、話しは決まった、じゃあ早速僕の隣に来ておくれよ。

ああ、ママが隣に座ると髪の毛のシャンプーの匂いがたまんないよ。