よくあるのが言行不一致な行為で
例えば、AはBだからCをしなくてはいけない。
と口では言う。
あるいは自分はAだからやっぱりCなんだよね。
などと他人に高らかに宣言をするのだが
行動を見てみればやってることはDである。
このような行為を繰り返していくことにより
他者からの評価が ほら吹き ビックマウス 痛い奴 本当にうざい奴
となる。
無自覚の内は好評価を加えない他者を無視や罵倒していればよかったが
認識力が年齢とともに増していけば、否が応でも気付くことになり
心の防衛機構により無自覚になるか、恐怖で過剰警戒に陥っていく。