「受験のシステムがわかってなかったので、現役時は青学に落ちた。駒澤だったら受かった。頑張ればマーチは受かったが、浪人中はバイトと遊びを充実させることを重視したので、結局駒澤へ。この楽しい浪人生活が現在の動画配信活動につながっている。」

さすが綿貫