いわゆる「不正乗車」とは違うし池袋駅員も「問題ない」と言っていたので訊かせて頂きますが、
エド券と違いMV(指定席券売機)で買ったきっぷは、駅名が表示されます。

池袋でエド券を買うと「140円区間」と表示されるので、この区間ならどこで乗れるし大回りもできますが、
MVで「目白まで」と買うと、きっぷに「目白」と出てきます。
この場合、大回り乗車もできないし、目白でしか下車できない(運賃が同じ大塚では下車できない)のですか?

駅員に訊いたら「問題ない」とのことで、実際、自動改札機で大塚も通りました。

ただ、これは電車特定区間だからそうなったのかな?
電車特定区間から外れる駅の例えば小田原で「小田原→早川」のきっぷ(190円)は、
同じ190円ながら逆方向の国府津駅の自動改札機では弾かれました(有人改札では普通に通れましたが)。

厳密な規則の上だと、障害者きっぷ絡み以外でも、
エドモソンケンンとマルス券って、ルールに違いがあるのですか?
それとも単にルールは同じだけど自動改札機の設定を駅員がどうしてるか、でしょうか?