『壊れた尾翼』講談社 1987年(文庫版補章2004年)
 著:加藤寛一郎

>事故調への不信感
乗員組合の方々と話してもっとも驚いたのは、彼らの事故調に対する恐ろしいまでの不信感だった。少なくとも、この方々は心から、事故調があらかじめ定められた結論に向かって作業を進めている、と信じている~

#123便
https://i.imgur.com/t7Iw3bC.jpeg
https://i.imgur.com/LGC8FWu.jpeg