只でさえ男の本能に逆らった一夫一婦制であるというのに妻が処女ですらないというのは論外。

北欧やフランスが良い例であるがフリーセックスと結婚制度は50:50での共存は不可能。

何故ならば結婚というのは本来

”男の本能を阻害して女を守る代わりに、一人の女を確実に独占して自分の子孫を残せる制度”
である。
しかし性が開放されると女体の価値が下がる為に「独占欲」が低下する。
そして貞操観念を失った女が確実に自分の子供を孕むのか疑問な上に、日本のフェミニズムはDNA鑑定に大反対。

つまり結婚というのは、女の貞操と共にあるべき制度である。

古風な価値観で生きてる女、
つまり若い内に家事能力を身に付けて処女のまま嫁ぐ女であれば、男に対して結婚を主張するのも頷ける。
しかし、フリーセックスに生きてきた女が結婚を主張するのは筋の通っていない行為ではないか?
母子家庭・父子家庭・未婚の母(=婚外子)の増加も止まらないし、子供を理由に結婚を主張出来る世の中でもない。

現代社会で多くの男が非婚に走っているのは当然のことだろう。