いちおツリーに繋げるとして>>839に安価しておく
IPoEとPPPoEを併用可能なプロバイダが少数存在するため、珍妙な形でWAN回線を二回線のようにすることができる
配布アドレスによってはIPv4v6ともに外からの見た目が計4つとなることもありえる(IPv4がCGNATでもIPoEとPPPoEそれぞれで分かれるなら2になる)
尤も、下記の参考リンクにあるようにLANを二系統にするかドメインベースルーティングがなければとてもじゃないが使えないが

IPv4 over IPv6(IPoE)と IPv4(PPPoE)を併用可能なインターネット環境を整備する / https://qiita.com/Shiratsuki_Kurom/items/f70290e98fc3a45738f1
IPv6 IPoE と IPv4 PPPoE 併用でポートを開放する / https://qiita.com/hxbdy625/items/d9765e517e4322f0552e
IPoEとPPPoEを併用してみる / https://note.com/symmetrybreaking/n/ne6453885c798